About 19ni68ck

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9 05, 2018

Hebrew, April 2018 | הרטטים הקולקטיביים עולים – הרמוניה גבוהה יותר

2018-05-09T17:41:46-07:00

אפריל 2018 הרטטים הקולקטיביים עולים הרמוניה גבוהה יותר מאנגלית: חמדה טלאור עריכה לשונית: ניצה תפארת מאת הקבוצה משואות האור     אפריל2018      הוגש בשידור חי ביום 31.3.2018 הודעה: התקשורים שלהלן ניתנו בשידור חי וניתן להקשיב להם [באנגלית] כפי שהוקלטו במקור. להלן גרסה ערוכה של אותם תקשורים מיועדת להדפסה. העריכה נעשתה בהשגחת הקבוצה ובאישורה. אני מקווה שתיהנו מהם. [...]

Hebrew, April 2018 | הרטטים הקולקטיביים עולים – הרמוניה גבוהה יותר2018-05-09T17:41:46-07:00
5 05, 2018

Russian, April 2018 | Коллективные вибрации повышаются – Высшие созвучия

2018-05-05T13:55:08-07:00

Апрель 2018 Коллективные вибрации повышаются Высшие созвучия Коллективные вибрации повышаются Приветствую вас, дорогие наши. Я - эМ. Я очень рад, что могу присоединиться к вам, чтобы взглянуть на планету Земля и на поразительные перемены, происходящие на ней. Земля сама себя уравновешивает. Когда вы движетесь в одном направлении, противоположное автоматически увеличивается, удерживая естественный баланс. У вас [...]

Russian, April 2018 | Коллективные вибрации повышаются – Высшие созвучия2018-05-05T13:55:08-07:00
4 05, 2018

Japanese, April 2018 | 集合意識におけるバイブレ – ションの上昇~ より高い調和

2018-05-04T16:48:13-07:00

2018年4月 集合意識におけるバイブレ ションの上昇~ より高い調和 集合意識におけるバイブレーションの上昇 皆さん、こんにちは。 私はエムです。私は、地球と今起こりつつある驚くべきすべての変化を見るために、あなた方に加われることを大変喜んでいます。地球は、それ自身のバランスを保っています。あなた方が一方に動くと、自然なバランスを見つけるために、反対側の人々が自動的に増えていきます。我々が注意深く見守ってきた領域において、皆さんは大きな前進をし始めているのです。皆さんが思っている以上に、人類の土台となるバイブレーションの上昇が起こっています。さて、皆さんにお話しするのは、近頃のニュースでは、何でも一方向に偏った報道しかされていないということです。それは、ニュースが捻じ曲げられていたり、間違っているということではありません。そこに見られるのは、実際のバイブレーションの比率であり、バイブレーションへの反応ではありません。起きているのは、再びバイブレーションが上がっているということで、それは多くのことが起こった結果なのです。 人間は自身の進化において、集合的に後退している状態なのですが、それはエネルギー的には、勢いよく前に飛び出すためのスピードを増し始めているということなのです。それが人間の動き方なのです。一歩前進して、二歩下がります。三歩前に進んで、そして一歩下がるのです。今我々は、人類が何か間違いを犯していると言っているのではありません。ベールのこちら側では、我々は、あなた方の正しいとか間違っているとかの考え方とは全く違う概念を持っています。時々人間が格闘しているような信念などは、全く持っていないのです。ですから、我々がこれについて話しているのは、皆さんが大きな前進を始めているということなのです。ここでお話しているのが何かを、明確にしましょう。それは、「分離」対「調和」ということです。ええ、我々は「愛」対「恐れ」について話しています。つまり、この分野に関して、人類はとても大きな規模で分離へと向かっているのです。世界中で、政府によって作られた規則や選挙などのプロセスのほとんどは、分離の方向へと進んでいます。もちろん我々は、まず一番に自分を大切にするという意見をとても素晴らしいと思っています。しかし、自分だけを大切にし、そのことだけを考えているのならば、それは「自分を一番にする」のではなく、ただの「我儘」です。それが世界的に起こっている動きであり、その理由は多岐に渡ります。もちろん、あなたは非難したり、言ったりすることができるでしょう。「ええ、このせいでこのことが起こり、あのせいであのことが起こったのだ」というふうに。これらのいくつかは、このことに大きく関わってはいますが、総じてバイブレーションの上昇と人類の進化は、今ここにいるあなた方次第なのです。 起こっているのは、これまで隠されていたものが、毎日のように露わになってきているということです。皆さんがすべきは、それに注意を払うということです。それが起こるにつけて、あなた方は再び前進し、一緒になるように戻ってきているのです。なぜなら、分離とは、ゲームをより体験するためだけにあったものだからです。自分がすべてのものから分離していると考えるためには、あなたの顔の前に、このベールをかぶせることが必要でした。あなたは分離していたのではないのです。全くの正反対なのです。あなたは今すべてのものと本質的に繫がっています。ええ、それはあなたは他の人達と繋がっているということを意味しています。あなた方の多くは、ある程度は共感的なので、自分自身の痛みよりも他人の痛みをより感じます。ライトワーカーの人達の中には、とてもエンパスな(共感能力が高い)ため、人込みを避け、傷つくことを避けなくてはならない人もいました。他の人々の前に立って、自分の真実を語ることでさえ、大きな困難を伴いました。 ノーモアシークレット とてもエンパスであるあなた方にとっては、プライバシーを保つために努力しなくてはならないことは、引き戻しでしかないので、より困難なことでした。この分野においては、今二つのことが起こっていることがわかるでしょう。まず一つ目は、プライバシーはこれまでのようには保つことはできないということです。二つ目は、皆さんがこれまで考えていたようには、もうプライバシーは必要がないということです。しかし、どちらにせよ、これまでは人々を操作するためにプライバシーが使われてきたということなのです。それは人類に恐れを与え、操作することで、人々が共にあるよりも分離することを促していたのです。ここ数年は、これがとてもうまくいっていました。しかし、ノーモアシークレットによって、操作の裏には誰がいて何があるかを、すべての人が知るようになるのはもはや時間の問題です。人類は勢いよく前進する態勢になっていて、それにはまだ少し時間はかかりますが、もう着々と事は進んでいるのです。我々が見るには、すぐ先の未来にそれが起こるようには見えません。しかし、ベールのこちらから見えるのは、人類のバイブレーションは、もう分離のための動きはうまくいかないところまで上がってしまったということです。それはまさに、別の方法でまた一緒になるという調和のプロセスの始まりです。政治的なものだけではなく、あなた方の思考のプロセスにおいてもそれが起こっています。お金の流れを追い、何が起こるかを見ていてください。 地域で活動し、世界的に物事を見ることを始める時が来ました。それによって、お互いが繋がりあって、大きく変化を起こすことができるのです。皆さんはまた、女性性のエネルギーと繋がる多くの機会が訪れているのを知ることでしょう。それが、男性性と女性性のエネルギーを同量持つバランスの取れた存在として、私がきょうやってきた理由です。私は、文字通りどちらの方へも行けるという、二つの性を融合する調和を作り出します。私は、どのような状況においても、私の中にある必要な資質を取り出すのです。これによって私は、とても流動的に、次の段階へと到達するための多くの機会を得ることができます。あなた方は、大々的に女性性のエネルギーの上昇を見ることになるでしょう。皆さんの惑星においては、女性性と、長きにわたって沈黙を守ってきた人々の心が放たれる機会が、引き続いて起こっていくことでしょう。それはまた、調和への新たなる前進をもたらしていくのです。 随分前にお話ししましたが、これから先の地球における生活においては、分離しているものすべてがある意味うまくいかなくなり、調和へと向かっているものすべては、支持されていくでしょう。では、それは一体どういう意味なのでしょうか。ええ、親愛なる皆さん、あなた方は、自分自身のアイデンティティを得るために、分かれる時もあるでしょう。時には、これをしたりあれをしたりというために、人間は一つの選ばれたグループを作るために分離することもあるでしょう。この二年の間、人類は大きな分離の波の中にいました。しかし長期的な見地に立ってみると、今は調和の時であり、それが我々が見ていることです。土台となるバイブレーションの可能性はその段階に達しており、それによってあなた方が何をするかが見えています。あなた方の多くが、まさにこの時にこの場所にやってきています。あなたはEファミリーの一員であり、存在達が進化する重要な時に、彼らがクリティカルマス(最小必要人数)に達することを助けることで、より素早く結果を変化させることができるように、宇宙のあらゆる場所に転生しているのです。 第三のバイブレーションの出現 あなた方は讃えられる存在であり、そしてあなたの真実を語る時が来ていると知って下さい。人間はいまだ二元性を通して物事を見ているので、多くの賛否両論があることでしょう。我々が皆さんにお願いしたいのは、第三のバイブレーションを探して下さいということです。なぜなら、そのバイブレーションがすべてを調和することができるからです。以前にお話ししたかと思いますが、宇宙は実のところ。3という数字でできているのです。3は宇宙のあらゆるところにおいてすべての土台となるエネルギーです。皆さんは3次元で遊んできたのですが、とてもはっきりと2次元の視点からなる特徴を刻み込まれています。2次元は二極性をもたらし、それは物事を正しいか間違っているか、黒か白か、さらには愛か恐れかというように見る機会を作り出します。波の3番目の部分は、あなた方の視界から隠れています。人間は制限された感覚の中にいるのです。 皆さんは光のわずかな領域しか見ることができません。限られた範囲の振動しか聞こえません。けれどもあなたは、聞こえない音や見ることができないものがあるのをよく知っています。今それは変化しつつあり、そして第3のポジションが現れ始めています。常に3なのです。関係性に関しても、そうであることをお伝えしました。二人の人間が何らかの方法で調和を取ろうとするとき、本当にそうしたいのなら、第3の足を持つ必要があるのです。それは大抵の場合、両方が一緒に愛せるものであったり、何か二人が共にやるのが好きな共通のことであったりで、それが実のところ関係性の第3の足になるのです。人類が3次元の考え方から出始めて、5次元にうまく着地しようとし始める時、すべてにおいてその第3の足が現れ始めることでしょう。 光のモルフォジェニック・ボディー(形態形成体) つまり、それが我々が皆さんに見るようにお願いしていることなのです。共通の特徴は一体何であろうか、と。皆さんは多くの様々な方法でそれを探し始めます。一旦、それを探すことが習慣化したなら、それはまるであなたの目が新たな光の領域にチューニングされるようなものになることでしょう。人類は物事をより大きな視点で見始めるようになるでしょう。さて、それはあなたの目が実際に肉体的に変化するということを意味するのでしょうか。ええ、そうなのです。我々は、そうであるとお伝えしましょう。それこそがまさに今ここで起こっていることなのです。人類が進化するにつれ、あなたはモルフォジェニック・ボディー(形態形成体)へと変わり始め、それが皆さんが進化しようとしている光の体の第一段階なのです。モルフォジェニック・ボディーは、あなたがより多くの光を湛えるのを可能にします。それは人類をこの密度から少し先へと進めることを可能にする第一歩なのです。あなたがそうすることによって、これまでなら想像もすることもできなかったように、あなたは物事を見始めることでしょう。 親愛なる皆さん、あなた方は最初からずっとそこにあったものを見始めますが、それは以前には気づくことができなかったものなのです。今が、それを見ることを始める時なのです。一方の端と、もう一方の端を見たときには、真ん中を見るのです。モルフォジェニック・ボディーの目は、すべての事において、あなたが存在の第3の波を見始めることを可能にします。私はエムです。そして私は男性性のエネルギーと同じだけ女性性のエネルギーを有していますが、そのどちらも必要というわけではないのです。私はその真ん中まで歩いていくのですが、3次元現実においては、そうすることはとても素晴らしいことです。皆さんは、私の性別がどちらかといぶかしがるでしょうが、実際のところ私は、私が保っているバランスの良さにおいて、そのどちらの性においても魅力的なのです。それらはすべてにおける両極端です。真ん中を歩くことができるということが意味するのは、あなたはバランスが取れているということであり、そして3つの要素において物事を見ることができるということなのです。目をストレッチすることを始め、そして瞬きすることで視界をリセットして下さい。するとすぐに、以前は見ることができなかった物事に気づくようになるでしょう。 また、次元の間にある壁がとても急速に薄くなっていることをお伝えしましょう。我々は以前、この壁を突き抜けて別の次元の感情を感じてしまうことについてお話しました。最近では、この壁を通って、思考さえもが浮かび上がってきていることもお伝えしました。11の次元におけるあなたのすべてが、同時に同じように進化の道のりにいることを心に留めていて下さい。しかし、もしあなたがこれらの次元を統合し始めるならば、あなたはその存在達をチャネリングすることを学び始めるでしょう。 完全な不完全さに戻る 親愛なる皆さん、地球上においては完全なものは何一つありません。それを覚えておくことは重要です。しかし本来、スピリットとしては皆さんは完全な存在なのです。ですから、皆さんが肉体に転生して、この素晴らしい不完全さを持つにはどうすればよいのでしょうか。皆さんは自身の完全さの一部を、10の次元の時間と空間の中に隠しました。なので、それぞれが完全な不完全さなのです。以前は、その人が死んで故郷に戻る時に、すべてが一緒になり完全に戻るということしかありませんでしたが、今それが変わりつつあります。人々は、親や友人や仲間、もしくは一緒にいることが辛かった人を失うことが何度かあります。それはカタリスト(触媒)としての相手であったり、ライフレッスンにおいて憎まれ役を演じてくれる誰かであったりもしたでしょう。彼らは、もはやそうではありません。彼らは、完全な存在になっているのです。なぜなら、それが人間が死んだときに起こることだからです。では、もしあなたが、その完全性を死ぬことなしに得ることができるとしたらどうでしょうか。 その最初の一歩が、モルフォジェニック・ボディーなのです。あなたがより多くの光を湛えるようになるために、スピリットがモルフォジェニック・ボディーに再結合し始め、より光度の高い状態になるのです。密度は時間と忍耐を必要とします。後退と恐れが起こることでしょう。今日まさに起こっていることのように、進化の過程においては、人々が恐れを持ったり後退する時があるのです。 光への呼びかけ 現時点では、人類はいまだ明らかに後退しています。しかし、あなた方の行動と動きによって、土台のエネルギーは変化しました。あなた方が自分自身の真実にはっきりと立ち、そうするのが必要だと感じたときに真実を語ることで、それはなされているのです。そうすることで、今あなた方の惑星において、大きな変化をもたらすことを始められるのです。 あなた方が今見ている分離は、変化の前触れです。やがて、あなた方はより高いバイブレーションのレベルへと進化し、肉体の密度は必要なくなるでしょう。皆さんは今、その始まりの段階にいるのです。それが、我々が「スピリット・シード・インプリント」で働きかけている理由であり、このことがどのように見えたり感じられたりするかに、あなた方が慣れるようにしているのです。あなたが新しい身体のエネルギーに慣れ、それをどう扱うかを学んでもらっているのです。モルフォジェニック・ボディーは、地球上にまだ存在している間に、そのようにシフトし変化する可能性を持っています。そして地球がこの特別なサイクルに入っている時に、あなたは他の人々がこの階段を上がっていくことを助けたり、力を貸すことさえできるのです。 多くの人々が疲れていたり、それが起こっていることを信じられなかったりします。他の人々は、最後の瞬間がやってくるまで、それに背を向けていることでしょう。ただ疲れ切っていて、変化したくない人もいることでしょう。ですから、どうか彼らを批判しないでいてください。彼らに、自分自身の道を選ぶことを許してあげて下さい。なぜなら今は本当にこの惑星にとって重大な時だからです。自由な選択を手にして下さい。あなたは既にゲームに勝利しました。そして今、あなたはとてつもない魔法をスタートさせたのです。我々は、あなた方が次に何をするかを見るのが待ちきれません。私は皆さんに希望と愛のメッセージを伝えられること、そしてエネルギーが変化し始めたことをシェアできるのを大変嬉しく思っています。皆さんはそれが反応するのをまだ見ていませんが、あなた方のハートが互いに結び付いていくことで、それは間もなくやってきます。皆さんは素晴らしい道を進んでおり、ここにその席を確保しました。そして我々は、次に何が起こるのかを見るのが待ち遠しいのです。 このように皆さんにご挨拶し、お互いを敬意をもって扱ってくださいとお願いできることは、最高に誇らしいことです。すべての機会において互いを育み、この新しいゲームを一緒によく遊んで下さい。 エスパーボ 私はエムです。 _________________________________________ アモールが息子に出会った日 こんにちは、親愛なる皆さん。 私はキーパー・オブ・タイムです。今日は、皆さんが地球の歴史でパンゲアと呼ぶ時代より以前に、アモールが過ごした時代の別の物語をお伝えします。この美しい土地には、人々がまさしくハートのエネルギーだけでオープンなコミュニケーションができた時代がありました。それは、今日我々がディープ・コンタクト(深い繋がり)と名付けている、欠けたもののない完全なレベルでのコミュニケーションです。これは、全く言葉を使わずに機能するやり方です。そこで今日は、皆さんがグループと呼ぶ集合体に引き継いでもらって、あなた方をアモールという名の若い少年の次のエピソードへご案内します。 親愛なる皆さん、今日は前回のお話の続き、アモールがレムリアの時代において積極的な参加者であるにはどうすれば良いかを学んでいるところからお話を再開しましょう。ムーの時代は、本当にマジカルな時代でした。それは、すべてを見通すことができる時代であり、また人々は異なるエネルギーで活動しており、そこでは非常にオープンで自由なコミュニケーションの方法を学ぶことが可能でした。またこれらの時代には、今日皆さんが持っているようなコミュニケーションのための必需品は何もありませんでした。現時点では、皆さんは電子機器を管理していますね。携帯電話、地上通信線、テレビなど、皆さんには互いに連絡し合うためのすべての手段があります。それらのすべては、人々が誰とでも当たり前にコミュニケーションが取れていたムーの時代に持っていたものの中でも、最小限の部分を複製しようとしているだけに過ぎないのです。当時の人々は誰のことでも感じることができました。ええ、どこにも秘密はありませんでした。そしてそれは、皆さんが最近自分たち自身のために作り上げたものとはまったく異なっています。 この時代には、誰もが非常に共感能力があり、全ての人が波長を合わせたりずらしたりすることを身に付けていました。さて、サルーとアモールは一緒に人生を築くことを学んでいました。2人は一緒に暮らしていましたが、今で言う夫婦になるための誓いは交わしていませんでした。しかし彼らは、互いに本気で向き合い、とてもマジカルな調和のレベルに到達していました。一人が言葉に詰まると、もう一人がそれを繋ぎました。彼らは、今も皆さんが何度もしているように、しばしばお互いの話をもう片方の人が引き継いで終わらせたのでした。また彼らは、次のステップのために準備した他のこともよくしました。アモールがほんの少しの励ましを必要としたとき、あるいは彼だけではできないほんのわずかの何かがあった瞬間に、そこにサルーが居合わせたことが何度もありました。彼ら2人には、とてもマジカルな繋がりがありました。 それが働きかける様子はとても魅力的で、少し簡単すぎると言っても良いくらいでした。時々アモールは、どうして他の人がこの一つの分野にこれほど多くの問題を抱えているのか、疑問に思ったものです。彼はそれがどのようにうまく作用して前進するのか、考えていました。ある日、彼はサルーと話していました。「私たちはいつか子供ができるのでしょうか。そんな未来が私たちにあるのでしょうか」サルーは彼を見て言いました。「そうですね、その時が来れば、そうなるでしょう。たとえそうでなくても、私はあなたを愛しているし、私たちがしている仕事もとても気に入っているので、気にすることはないでしょう」アモールとサルーのどちらも、しばしば自分たちの教えを人々の集団の前に立ってシェアできる時間を作りました。時には夜、大きな火を囲む集いを開いたりして、エネルギーは常に彼らの方に向いていました。招かれた人のすべてが話したりシェアしたりしていても、アモールやサルーが話を始めると、誰もが静かになりました。自分達がやっている仕事を彼らがとても愛している姿は傍目にも美しいものでした。また彼らは、初期のムーの時代に、人類のハートとマインドに影響を与えていました。彼ら二人の間にある繋がりは、とても美しいものでした。また彼らには、今日皆さんが犬と呼ぶ動物に非常によく似たペットもいました。そして彼らは、かなり変わったマター(ぶつぶつ言う、つぶやく)という名前をつけていました。マターは、簡単に言うといろいろな意味で彼らの子供でした。マターは、彼らが留守の間は家を見守っていました。時には隣人に来てもらい、彼らが出かけている間、世話や食事を与えてもらったりもしました。マターは、彼らと人生を一緒に築く美しいエネルギーの一部でした。 さて今、二人の話題は子供をもつことについて話しが及んだので、彼らはそれがどんなものか思いを巡らせました。アモールは父親になるとはどのようなものなのか、考え始めました。彼は「きっと私は、私たちの真実を語り多くの人々と共有することを目的として、さまざまな野営地や違う土地に出かけるようなやり方での旅行はやめなければならないだろう」そしてアモールはただこう言いました。「そうですね、もしそうなるべきなら、それが私たちが進むべき方向なのでしょう。その間にも、私たちにはマターがいます。彼は好きなだけ私たちと一緒にいることができます」当時は動物でさえも、今の時代よりもかなり長生きだったのでした。そして実際、彼らは一緒に旅行したものでした。遠くまで移動する必要のない短期の旅行では、彼らは一緒にマターを連れて、どのようにしてハーモニーがたくさんのマジカルな方法で作用するかをみんなと分かち合いました。 しばらくして、アモールが予想もしていなかった時が訪れました。ある夜、アモールが話していたとき、彼は囲んでいた火の向こう側に人の目が見えました。それはただ彼をじっと見つめ、一挙一動を見守る若い男性でした。アモールは話しながら彼の方に目をやり、アイコンタクトを図ろうとしました。アモールは、そこに何か特別なものがあることが分かりましたが、それが何であるかはよく分かりませんでした。話が終わって全員が解散した後、その若い男性はアモールの元にやって来て、こう言いました。「あなたのことは何も知りませんが、深いつながりがあるはずです。私はもう少しそれを詳しく探りたいのです。あなたが次の都市に行くとき、ついて行っても良いでしょうか。あなたとご一緒しても良いでしょうか。少しの間、話してもらえますか」そして二人の男性は、小さくなった残り火を囲んで語らい、互いの身の上話を少し共有して一晩を過ごしたのでした。彼らは不可思議な類似点に気付きました。そのいきさつは興味深いものでした。アモールは驚きました。「これが子供を持つというようなことなのだろうか。こんな親密なレベルで誰かと共に何かをするようなことなのか」アモールは素晴らしい気分になりました。彼は、この若い男性には完全にオープンでなんでも話せるように感じました。彼は何かを言い表したり、自分のことを釈明したりする必要がありませんでした。アモールは、ただ単に話し、ありのままでいることができて、彼が自分の行く道を見つけるのを助けるために、できる限り彼に力を与えようと最善を尽くすことができました。アモールには、アンバーという名のこの若い青年が、あらゆる瞬間の彼の動きを見ていることが感じられました。アンバーの人生に対する取り組み方はとても素晴らしいものであり、彼はどこに行っても、自分のハートに従っていました。彼は何かについて頭で考えるということは、どういうことかわかりませんでした。彼は、頭とハートの間にはバランスがあると考えていました。なぜならアンバーは、女性性のエネルギーをたくさん湛えているハートに従っていつも行動していたからです。しかしそれについて、正しいとか間違っているとかはないのです。アンバーは男性でしたが、当時の人々が求めていた男女両性のバランスがとれていました。 アンバーは、アモールの非常に親しい友人になりました。しばらくの間、アモールとサルーはアンバーと一緒に食事をしたものでしたが、さながら彼らはまるで彼を養子にしたかのようでした。アンバーは、至る所で師の歩んだ道をたどり、そしてある日執筆を始めました。アンバーは、アモールが提案したことやアイディアを盛り込みました。なぜなら、かつてアモールとサルーは執筆者だったからです。彼はそれに挑戦してみようと思い、物語を書き始めました。アンバーが書いたのは、魂がこの世にやって来ることについての物語でした。あるスピリットは、ある場所ある時に生まれて来るという契約がありましたが、状況が変わってしまいました。彼は自由選択の星に生まれようとしていましたが、突然、彼は自分の契約が行われないことを知りました。彼の両親となるはずだった人達は、彼が生まれる前にその可能性となるドアを閉じてしまったからでした。そこで、彼はスピリットとしてその同じ契約を実行するには別の可能性に飛び込まなければならなかったので、他の両親を見つけて、そうしたのでした。 彼がこの物語を書き、どのようにスピリットが働くかについて話していた時、アンバーは自分の話をしていたことに気付きました。彼は、もともとサルーとアモールの元に生まれてくるはずでした。彼らの息子になるということが、彼が交わしていた契約だったのです。ある日、彼らが座って一緒に分け合って食事をしていた時に、彼はそのことを持ち出しました。食事を終えた時にアモールは尋ねました。「アンバー、あなたの執筆はどのように進んでいますか。あなたはどのようにそれを書いていますか。私があなたに助言したどれかを活用することができましたか」アンバーは言いました。「ええ、お二人にお話しすることがあります」そして、アンバーは彼の著作を取り出し、彼のスピリットが生まれるときに起きた出来事について書かれてある最後の数ページを読み上げました。彼はそれを読み終えた時、師であるアモールを見上げました。彼はアモールだけでなくサルーの目にも涙が流れているのを見ました。誰もがその繋がりに深く感動し、そして彼はそれを大きな声で語りました。「私はあなたの息子になるはずだったと信じています。それが本当にここで起きたことなのです」彼らは皆抱き合い、素晴らしい再会を果たしました。彼らは、彼こそ彼らの元に生まれたであろう子供だったのに、何らかの理由でその可能性のドアが閉ざされてしまったこと理解しまたのでした。彼らは、今まで子供を授かりそうな瞬間に一度も遭遇したことがなかったため、それはサルーにもアモールにもどちらも分からない物語の一部でした。しかも人々が300歳まで寿命があった当時は、子供を持つことができる期間も長く、今日の人類のように短くはなかったため、彼らは何年も前にきっと子供を授かることができたはずでした。それで、彼らは何が起きていたのだろうかと話し合っていました。 数ヶ月の間、アンバーは彼らに加わり、レムリアの多くの野営地でスピーチをする彼らと共に行動しました。それはアモールとサルーの仕事であり、彼らは十分な報酬を支払われていました。彼らの教えには素晴らしい価値があったので、人々はそれに対して惜しみなく対価を払ったからです。旅行中の生活についても、彼らが必要としていたものの一つであったので、移動の時も快適に過ごすことができました。ハートのオープンな繋がりのおかげで、それらの必要なものは大抵十分に満たされました。アモールとサルーは、自分達の情熱の中に生きていたので、豊かな生活がそれに伴っていたのでした。 ある日、サルーが講義を始めたとき、彼女は美しい女性性のエネルギーとパワーのシェアを始めました。女性だけでなく、男性も集まり、この次のレベルにおける肉体化(転生)がどうなるのか、新しいパラダイム(枠組み)を学んでいました。彼らがこれに魅了されていたある時、アンバーが急に立ち上がり、彼女の側に立ちました。サルーには、彼が話したがっていることが分かりましたが、それが彼女の教えに沿っているかはよく分かりませんでした。それでも、彼女は程なく彼の方を向き、彼の目を覗き込んで話しかけました。「アンバー、ここで何か言うことがありますか」アンバーは皆の目の前に立ち、深呼吸をすると、一瞬、完全に動きを止めまました。誰もが、静まり返った沈黙の中で何が起こりつつあるのかを待っていました。皆が何かを期待していたその瞬間、アモールは手をアンバーの背中に置き、彼に勇気を与え、そして彼に繋がっているチャネルに気付く機会を与えました。アンバーが深呼吸をして話し始めた時、アモールは触れていた手を離しました。群衆は静まり返り、彼の一語一語に聞き入りました。彼の口から語られ始めたものは美しく、アモールとサルーの教えに完全に一致するものでした。 アンバーは、やがて訪れる時代について語りました。それは将来起こり得ることについての予言の物語でした。高密度の肉体がライトボディ化していくに従って、どのようにして人間がとても急激に進化し、次元の別のレベルに移行するかについての話もありました。彼には話すべき魅力的な物語がいくつかあり、その夜は話が遅くまで続いたにも関わらず、立ち去る人は一人もいませんでした。アンバーは自分のチャネルと繋がっており、その姿はうっとりするほど魅力的でした。彼は自分がどんな言葉を発するのかよく分かっておらず、単に彼の文章の一部を思い起こしてその物語を話すだろうと予想していましたが、それは今起きたことでした。美しいエネルギーが現れ、群衆の上に降り立った時、彼らは皆それに強く惹きつけられました。彼らはそれを支持しました。彼らはアンバー、アモール、サルーを支持しました。その時以来、少なくとも別の道が現れるまでの当分の間、彼らは皆、一緒に旅行しようと考えたのでした。 それはしばらくの間はそうだったのですが、ほどなくアンバーは彼一人で話す機会を依頼されました。彼は今、心の中では今やすっかり両親だと思っている人たちと一緒に働くことへの自信が欲しかったので、最初彼はそれを断りました。彼は、両親としてアモールとサルーを、まだ健在だった彼の生みの親に紹介までしました。彼らは何度も再会の機会を持てたので、数ヶ月の間、彼はこのように旅行を続けました。しかし、アモールとサルーの影から一歩踏み出して、自分のエネルギーを用いて別の方法で仕事をするという次のレベルに進むために、彼が立ち去る時がやって来ることも分かっていました。彼らはすべてそれを受け入れました。彼らは、一緒に過ごした時を大いに愛していました。3人は、自分たちがこんなにも素晴らしく調和していたことを喜んで、またしばらくの間一緒に旅行を続けました。 ある夜、彼らがその日の集いを終わらせ、最後の人々が笑顔を浮かべ、心を愛で満たしながら囲んでいた火から離れて家に戻っている時のことでした。アンバーは2人を見てこう言ったのでした。「本当にありがとうございました。この機会にとても感謝しています。これが、私が一歩前進するきっかけとなったことにも感謝しています。あなた方は、私が覚醒するためのスペースを作ってくださるために、自分の仕事を差し置いて私を励ましてくれました。私はあなた方のそんなところを心から愛しています」まさにその瞬間、アンバー、サルーそしてアモールの間にあったとても大きな契約が完了したのです。そしてその夜、横になった時、アモールは本当に彼の息子、自分の子供を見つけたことを理解したのでした。さまざまな点で壮大な契約が完了し、その後、アモールは眠りにつきました。なぜなら、ムーの時代はすべてがうまくいったからです。 エスパーボ、親愛なる皆さん。 _________________________________________ より高い調和 皆さん、こんにちは。 私はキーパー・オブ・タイムです。調和についてちょっとしたお話をさせて下さい。あなた方のベールの側では、人間はすべてにおいて波動パターンを持っています。それぞれの波動には周波数があり、それは上がったり下がったり、前に進んだり後ろに戻ったりして進みます。それはあなたの波動の周波数であり、あなたのトーン(音色)です。皆さんの身体のそれぞれの部分には少しずつ異なるバイブレーションの波動があります。そしてまた、あなたはいつでも世界に放っている固有のバイブレーションを持っているのです。それを変えることはできるのでしょうか。ええ、もちろんできます。別の思考を持つことだけで、これらの波動を開いていくことができ、それによってあなたはより容易く他の人々と調和することができるのです。 我々ザ・グループとしてのチャネリングで、人類の集合的なバイブレーションは上昇したことを、少し前にお伝えしました。まだその結果は目にすることはできてはいませんが。この分離の大きな波の中、皆さんは分かれていっていましたが、それが変化し始めることによって、あなた方は一つになっていく機会を手にしていくことでしょう。調和は皆さんにとって自然な状態であるということを心に留めておくことは、皆さんの助けになります。それはかつてあなた方がいた1次元の世界です。あなた方はお互いが離れてはいなかったのでした。その代わりに、あなた方すべてはお互いの一部でした。そのことを理解するのはとても難しいことでしょうし、あなたが分離したふりをしている間は、その概念を掴むことさえ難しいでしょう。しかし、それが皆さんがやったことなのです。あなた方は、我々が敬愛する一人一人の個性というものを得ました。それは素晴らしいだけではなく、本当に美しいことです。あなたが故郷に戻った時、その美しい個性を持った人格を、スピリットとしても持ち帰ります。あなたはその時でも同じジョークに笑い、同じエネルギーを持ち、同じものを見たり信じたりすることでしょう。しかし、あなたそのものより大きなスピリットの集合意識には調和しない、あなたの恐れやエネルギーというようなあなたの人間らしさは、この世に残していくことでしょう。 この調和は、人間関係の領域においても見ることができます。関係性をピアノの鍵盤のようなものだと思ってみて下さい。皆が、パートナーは全く同じ音符を奏でなければならないというように考えています。もしあなた方が繰り返し何度でも同じ音符を奏でるとしたなら、もしそれがうまくいったとしても、それはむしろつまらないものになることでしょう。ですから、あなた方は鍵盤の上で近づこうとして、それに耐えることはできますが、イライラするものです。そして箸のような平行線をたどるということになるのです。それはあなたが、鍵盤上において心地よい距離を空けて、和音を見つけて調和を取るまで続きます。実際に、あなたは不協和音から抜け出し、調和へと入るのです。 それが、あなた自身がこの新しいバイブレーションの光にグランディングするために、我々が期待していることです。以前にお話ししたように、それがやってきています。我々は既にバイブレーションのレベルにおいて変化が起きているのを見ています。そして今、これらの変化をグランディングさせるのは、あなた方人間次第なのです。どのようにすればそれができるでしょうか。皆さんは調和を探しています。あなた方は、自分たちが離れていることではなく、似ていることを探しています。鍵盤の上で違う音符を弾いたとしても、それが和音になる音を探して下さい。ええ、これからの数か月間は、その違いが更に危機的になることを、何度もお伝えしてきました。とても多くの違った見解があることを、皆さんの多くが心配しています。あなたがある考えを持った時、それとは違う見解を持つ人と、どのように調和したらよいのでしょうか。こちらでは保守的であり、あちらでは改革主義的なのです。だれが正しいのでしょうか。 いいえ、あなた方がそのように遠く離れているうちは、どちらも正しくはないのです。今現在は分離はとても大きくなっているので、我々は皆さんが同じ鍵盤の上にいるのか不思議に思うほどです。皆さんは5次元へと移り始めており、恐れの波がこの惑星を覆っています。それに加えて、地球は宇宙で起きているとても不適切なタイムラインへと押し出されました。クエーサー(恒星状天体)が爆発し、とても間の悪い時に地球に届くエネルギーの波が送られてきたのです。そのさざ波が、人々がもう古くなっている真実や考えに囚われるようになってしまう方へと影響を与え、自分達が正しいことを証明しようとさせてしまっているのです。あなたは自分自身が正しいということを証明できるでしょうか。もちろん、できます。意識的な創造主として、皆さんは自分が望むことは何でも信じることはでき、そしてあなたの握りしめる真実は何であってもしがみつくことができます。しかし、そこに調和はあるのでしょうか。この時点において、それが最も大きな疑問なのです。 [...]

Japanese, April 2018 | 集合意識におけるバイブレ – ションの上昇~ より高い調和2018-05-04T16:48:13-07:00
3 05, 2018

Ukrainian, April 2018 | Колективні вібрації зростають – Вища гармонія

2018-05-03T14:14:11-07:00

Квітень 2018 Колективні вібрації зростають Вища гармонія Колективні вібрації зростають Вітання, дорогі! Я Ем. Я невимовно щасливий приєднатися до вас, щоб подивитися на планету Земля та усі вражаючі зміни, які зараз тут відбуваються. Земля утримує свій баланс. Коли ви рухаєтеся в одному напрямку, протилежний напрямок автоматично набирає росту, щоб віднайти природній баланс. Зараз ви починаєте [...]

Ukrainian, April 2018 | Колективні вібрації зростають – Вища гармонія2018-05-03T14:14:11-07:00
29 04, 2018

German, April 2018 | Anstieg der kollektiven Schwingungen – Eine höhere harmonische Frequenz

2018-06-02T16:15:02-07:00

April 2018 Anstieg der kollektiven Schwingungen Eine höhere harmonische Frequenz Übersetzung: Eva Reinermann Seid gegrüsst, ihr Lieben. Ich bin Em. Ich bin hocherfreut darüber, bei euch zu sein und uns gemeinsam den Planeten Erde und alle die unglaublichen Veränderungen, die vor sich gehen, anzusehen. Die Erde bewahrt ihr eigenes Gleichgewicht. Während ihr euch in die [...]

German, April 2018 | Anstieg der kollektiven Schwingungen – Eine höhere harmonische Frequenz2018-06-02T16:15:02-07:00
27 04, 2018

Korean, April 2018 | 집단진동이 상승한다. – 고도의 조화

2018-04-27T13:13:38-07:00

2018년 4월 집단진동이 상승한다. 고도의 조화 집단진동이 상승한다. 안부합니다, 사랑하는 여러분. 나는 엠입니다. 나는 행성 지구와 일어나는 모든 믿을 수 없는 변화를 보기위해 여러분과 함께하는 것에 넘치게 기쁩니다. 지구는 자신의 균형을 유지합니다. 여러분이 한 방향으로 움직이면 그 반대 방향이 자동적으로 자연적 균형을 찾기 위해 증가합니다. 여러분은 우리가 매우 조심스럽게 보아온 영역에서 주된 진보를 만들기 시작합니다. [...]

Korean, April 2018 | 집단진동이 상승한다. – 고도의 조화2018-04-27T13:13:38-07:00
24 04, 2018

Italian, April 2018 | Le Vibrazioni Collettive stanno aumentando Un’Armonica più alta

2018-07-24T15:25:26-07:00

Aprile 2018 Le Vibrazioni Collettive stanno aumentando Un’Armonica più alta Le Vibrazioni Collettive stanno aumentando Saluti, carissimi. Io sono eM. Sono felicissimo di unirmi a voi per guardare il pianeta Terra e tutti gli incredibili cambiamenti che stanno avvenendo. La Terra mantiene il proprio equilibrio. Mentre vi spostate in una direzione, la direzione opposta aumenta [...]

Italian, April 2018 | Le Vibrazioni Collettive stanno aumentando Un’Armonica più alta2018-07-24T15:25:26-07:00
24 04, 2018

Turkish, April 2018 | Kolektif Titreşimler Yükseliyor – Daha Yüksek Bir Uyum

2018-05-24T08:37:04-07:00

Nisan 2018 Kolektif Titreşimler Yükseliyor Daha Yüksek Bir Uyum Kolektif Titreşimler Yükseliyor Merhaba Sevgili Varlıklar, Ben Em. Sizlerle birlikte dünya gezegenine bakmaktan ve olup biten inanılmaz değişiklikleri görmekten büyük mutluluk duyuyorum. Dünya kendi dengesini sürdürüyor. Siz bir yöne doğru ilerlerken, doğal bir denge bulmak için diğer yön de otomatik olarak yükseliyor. Bizim çok dikkatle izlediğimiz [...]

Turkish, April 2018 | Kolektif Titreşimler Yükseliyor – Daha Yüksek Bir Uyum2018-05-24T08:37:04-07:00
24 04, 2018

French, April 2018 | Les Vibrations Collectives S’élèvent – Une Harmonique Supérieure

2018-05-24T08:26:50-07:00

Avril 2018 Les Vibrations Collectives S’élèvent Une Harmonique Supérieure Les Vibrations Collectives S’élèvent Salutations, très chers. Je suis Em. Je suis très heureux de me joindre à vous pour observer la planète Terre et les changements incroyables qui se produisent. La Terre maintient son propre équilibre. Lorsqu’il y a un mouvement dans une direction, la [...]

French, April 2018 | Les Vibrations Collectives S’élèvent – Une Harmonique Supérieure2018-05-24T08:26:50-07:00
22 04, 2018

Dutch, April 2018 | Collectieve trillingen zijn aan het verhogen – Een hogere harmonie

2018-06-14T08:15:20-07:00

April 2018 Collectieve trillingen zijn aan het verhogen Een hogere harmonie Gegroet dierbaren Ik ben Em. Ik ben dolgelukkig om je op aarde te vergezellen tijdens alle ongelooflijke veranderingen die plaatsvinden. De aarde behoudt zijn eigen balans. Terwijl jij in één richting beweegt, neemt de tegenovergestelde richting automatisch toe om een ​​natuurlijke balans te vinden. [...]

Dutch, April 2018 | Collectieve trillingen zijn aan het verhogen – Een hogere harmonie2018-06-14T08:15:20-07:00
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